牛乳

ごはん

魚の梅焼き

ひじきと大豆の炒め煮

寒野菜のかきたま汁

うそっこたまご

 

 「大寒」は、二十四節気のひとつで一年でもっとも寒い時期になります。この期間は「寒仕込(かんじこみ)」といって、寒さを利用して作る酒、醤油、味噌などを仕込むのによいとされています。

 寒さが厳しくなると野菜は自分の身を守るために甘くなります。今日はそんな冬野菜を使ったかきたま汁にしました。汁にとろみをつけることで冷めにくくなるので、寒い時期にぴったりの料理です。

そして梅が咲きはじめる時期なので、魚は梅焼きにしました。

しっかり食べて体をあたためましょう!

「うそっこたまご」

これ何?卵?と何人の一年生に聞かれたかわかりませんw

桃の缶詰と、牛乳ゼリーでまるで目玉焼きのようなデザートができました🍳

3年生の先生が「はじめて食べる〜」と言っていた生徒がいたと教えてくれましたが、おかしいな…

昨年度も給食に出たんだけどな〜、ちょうどお休みだったのかな?なんて思ってしまいました。

繰り返し提供することの大切さを学びました!